「巷で噂の忘れさせ屋の手がかりがあのホテルにあるらしい」
ミステリータイムスで情報を得て、その謎を追うため噂のホテルへと宿泊することとなったあなたたち。
調査を行ったその場所には沢山の記憶達が眠っていた。
忘れたいもの。
忘れられないもの。
忘れたくなかったもの。
なぜそれらは忘れさせられてしまったのか。
レコードプレイヤーの音を耳にしながら、蘇るのは誰かの思い出。
真実を前に、記憶の足跡が聴こえてきた。
※このコンテンツは参加者の2人での会話をゆっくり楽しみながら物語体験をすることをテーマとしたストーリープレイング型のコンテンツです